Pマーク認定!格安で文書廃棄【重要書類の溶解処理】

未来の為にみんなで創ろう!リサイクル社会

重要書類・機密文書の廃棄には溶解処理

(環境に優しい溶解処理でリサイクル。未開封で機密書類を廃棄している為、漏洩の危険がありません)

重要書類の溶解


機密書類の廃棄に慎重な訳

現代社会は、コンプライアンスといった言葉が世の中に広く浸透し、企業の法令順守が当たり前となっています。 機密書類漏えいは、今まで築き上げてきた企業の信頼をゼロにしかねない重大な事です。 実際、伝統のある企業や急成長の企業が、機密書類管理の失敗で倒産にまで追い込まれてしまうケースがあります。 機密書類の漏えいによって企業の信用を失うことは、その企業の存続さえも揺るがしかねない脅威なのです。 漏えい事故のもたらすダメージは、社会から信頼を失うだけでは無く被害者からの損害賠償なども含まれますので、機密書類の扱いには、注意が必要となります。

重要書類の溶解処理動画はこちら


環境に優しく安全な書類廃棄方法のご提案

完全未開封溶解処理
漏洩リスクが低く地球環境にも貢献出来ると言うメリットがあります。
自社でシュレッダーを購入し都や県に可燃ごみとして処分している場合、重要書類はリサイクルされず焼却処理で処分されます。
焼却処理の場合、ご存知の通り大気中にCO2を排出し地球環境に優しくありません。
また、古紙1t(ダンボール箱50個分の重要書類)で森林20本分の樹を伐採せずに救う事が出来るといわれています。
リサイクルに廻せる紙類は出来る限りリサイクルに廻すと言う考え方が地球環境には重要と言えます。
焼却処理にかかるコストや手間を考えた場合でも完全未開封処理の方が断然お得です。
以下の例は重要書類を焼却処分した場合と溶解処理した場合のコストの比較になります。

焼却処理の場合(20箱重さ20kgの重要書類を廃棄する場合)
人件費(時給1,500円)・・・・1時間で10箱の廃棄と考えて3,000円
45リットルごみ袋46枚(約8.55kg相当)・・・・460円
事業系ゴミ・資源有料シール46枚・・・・13,800円
合計で17,260円!これだけの費用が掛かります。

自社でシュレッダー処理した場合

株式会社ワタコーでお勧めする完全未開封溶解処理では20箱の重要書類の廃棄にかかる費用は税込み価格で10,500円になります。また、シュレッダー処理に掛かる 手間を削減する事も可能です。
株式会社ワタコーで溶解処理した場合

以上の様な事から重要書類の廃棄には時間やコストも削減され、環境面に措いてもリサイクルできる完全未開封溶解処理をお勧め致します。

業者別に選ぶ重要書類の廃棄方法

現在、機密情報などの重要書類を処分する業者は沢山存在し様々な過程で書類を廃棄しています。
重要書類を廃棄する時、もっとも注意を払わなくては成らないのは 漏洩 です。
間違った廃棄業者を選んでしまうと、重要書類の漏洩、流出に繋がってしまうからです。
どの様な業者が最も安全なのでしょうか?
重要書類の廃棄に失敗しない業者選びを、お答え致します。

  完全未開封溶解処理 l シュレッダー処理 l 選分溶解処理  
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